INTERVIEW

北風と太陽なら、だんぜん太陽派。成長機会をもっと生み出したい。

fukuda YUSUKE

大手広告代理店の営業からはじまり、自分でも覚えきれないぐらいいろいろな部署や会社を経験して、いまの仕事に。環境が大きく変わったときや、新しい領域の仕事に踏み出すときに感じてきた「成長実感」を、今度はチームメンバーや会社の後輩に体験してもらいたいと思っています。

少し不安を感じるとき、それが成長のチャンス

私のキャリアの前半は、大手広告代理店の営業から始まってメディアプランナーになり、さらに研究開発員や、通販ビジネスのプロデューサー、そしてインターネット広告のプランナーなど、数年ごとに常に新しい仕事に取り組む日々でした。そして後半では、外資系クリエイティブエージェンシーや、小さなクリエイティブブティックに転職したりして、所属する会社を変えながら、新しい環境に身を置いてきました。過去の経験を生かし、自信を持って新しい仕事に取り組めるときもあれば、自分で大丈夫だろうかと不安に思うときもありましたが、後から振り返ると、不安が大きかったときほど、自分の成長につながってきたと思います。全く経験のない新しい仕事に直面したとき、誰でも「自分にうまくできるだろうか」と不安になるのではないでしょうか。でも、その不安こそが、自分の成長のサインなんだと思います。普段の仕事で、いきなり大きく背伸びをして、全く新しい領域に取り組むことが難しいことも理解しています。なので『少しだけ背伸びして新しいことに挑戦すること』が大事なのではないでしょうか。常に自分のチカラの105%ぐらいが必要となる仕事。私は、そういう仕事の機会を、チームメンバーや会社の後輩のために用意し続けたいと思います。

ライツアパートメントは「やらされる」のではなく「自分でやる」場所。とにかく自主性が大事

『未来において確実なことは、それが不確実だということである』ということを意識して私は自分のキャリアを考えてきました。この先、予想していない事が起きることが当たり前だと考え、いろいろな事に対応できるように自分の価値を高めていくことが、不確実な未来に向けた生き方なんだろうなと思っています。そういった意味で、ライツアパートメントは、自分さえやる気になれば、なんでもトライできる環境があり、自分の幅を広げてこれからの時代に向き合っていくのに最適な環境だといえます。あとは、それを生かすために行動を起こせるかどうか。上司から指示される日々の仕事の先に、自分のやりたいことや、なりたい姿を描いて、それに向けて自分のモチベーションを持ち続ける。ひとりではなくみんなでそれを支えて実現していけるような会社でありたいですね。

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少し不安を感じるとき、それが成長のチャンス

私のキャリアの前半は、大手広告代理店の営業から始まってメディアプランナーになり、さらに研究開発員や、通販ビジネスのプロデューサー、そしてインターネット広告のプランナーなど、数年ごとに常に新しい仕事に取り組む日々でした。そして後半では、外資系クリエイティブエージェンシーや、小さなクリエイティブブティックに転職したりして、所属する会社を変えながら、新しい環境に身を置いてきました。過去の経験を生かし、自信を持って新しい仕事に取り組めるときもあれば、自分で大丈夫だろうかと不安に思うときもありましたが、後から振り返ると、
不安が大きかったときほど、自分の成長につながってきたと思います。全く経験のない新しい仕事に直面したとき、誰でも「自分にうまくできるだろうか」と不安になるのではないでしょうか。でも、その不安こそが、自分の成長のサインなんだと思います。普段の仕事で、いきなり大きく背伸びをして、全く新しい領域に取り組むことが難しいことも理解しています。なので『少しだけ背伸びして新しいことに挑戦すること』が大事なのではないでしょうか。常に自分のチカラの105%ぐらいが必要となる仕事。私は、そういう仕事の機会を、チームメンバーや会社の後輩のために用意し続けたいと思います。

ライツアパートメントは「やらされる」のではなく「自分でやる」場所。とにかく自主性が大事

『未来において確実なことは、それが不確実だということである』ということを意識して私は自分のキャリアを考えてきました。この先、予想していない事が起きることが当たり前だと考え、いろいろな事に対応できるように自分の価値を高めていくことが、不確実な未来に向けた生き方なんだろうなと思っています。そういった意味で、ライツアパートメントは、自分さえやる気になれば、なんでもトライできる環境があり、自分の幅を広げてこれからの時代に向き合っていくのに最適な環境だといえます。
あとは、それを生かすために行動を起こせるかどうか。上司から指示される日々の仕事の先に、自分のやりたいことや、なりたい姿を描いて、それに向けて自分のモチベーションを持ち続ける。ひとりではなくみんなでそれを支えて実現していけるような会社でありたいですね。
「 就活生に向けて、ひとこと 」
COMMENT
就職活動は、辛かったり不安だったりする反面、数え切れないほどの出会いがあり、その出会いによって自分が日々変わっていく、とても貴重な時間だと思います。できるだけ多くの人と会って、本音で話し、1日1日を大切に過ごしてください!